昨日の午後から久しぶりの雨で久しぶりの投稿です(苦笑)

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昨日の午後から久しぶりの雨 12日に年金友の会で日帰りの岡山へ。

12日この地は雨が降っていた さすが晴れの国岡山 中国山地を超えたら青空。

最初に連れて行かれたのは後楽園 青空が見えていたが園から出る頃ににわか雨。

 

平日なのにまずまずの人が入っていた ま〜団体は外国の人・・・

後楽園から昼食会場は瀬戸内海に面したホテル ほろ酔い機嫌で妻とせっかく来たのだからと 海辺に行って見た。

 

ここから遊覧船が出るが この日は遊覧は予定になし。

 

日帰り旅行 車中でも飲み物が・・・で日暮れ前に帰宅 次ぐにお休み・・・

13日から毎日田の畔草刈り 先週は気温が低く少し肌寒い日も・・・

青空が広がっても風が冷たい日が続く。

 

畔草刈りは重労働? 少し肌寒い位が作業が捗る(笑)

で1町(100a)ばかりの田の畔草刈り やっぱ歳だわ〜(苦笑)

午前から始め昼食後は昼寝 午後も草刈りをし風呂上りにビール。

 

もう夕食が済んだらすぐにお休み・・・ こんな日が連日・・・

休憩しながらの草刈り 休んでいる目の前のアザミの花に蝶。

 

 

 

少し大きくなった稲の苗の株間には 番の鴨が餌を求め泳いで・・・

 

ウツボグサの花も咲いて・・・この花はこのまま枯れる 別名夏枯草。

 

毎日田に出る 気が付けば庭のナツツバキが咲いている。

 

で昨日午後雨が降るまでに 田の周りの畔草刈りが一応終わった。

 

草刈りが終わった田の 畔から伸びた草を妻は取る。

 

ここから見える田の2枚先の田まで 作っているので緑に見える畔草を全部刈った。

 

5月上旬に刈ってから約1ヶ月半 これで二回目の畔草刈り。

次は7月下旬から8月上旬に刈る その次は9月で稲刈り前である。

今日は雨で夫婦休養日 ま〜妻も畑には入れないし お休み日・・・


6月になった。除草剤を散布し田の中の事はしばらく無い(笑)梅雨の花が・・・

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6月になった 早いのかようやくなのか? 先月末に田植えが終わり 隅植えや補稙も終り除草剤散布。

これで水管理が当分主 田の中の作業はしばらく無い。

それにしても一気に夏 梅雨入りはこの晴れ間が雨になってから???

 

一回しか散布しない除草剤 1日に散布 田の水の中に白く除草剤。

 

田植え後はひ弱な感じだった稲の苗も 少ししゃんとして目立つようになった。

 

除草剤を散布後最低4〜5日は 水の状態を溜めたて掛け流しにしない。

つまり田んぼから水を流さない いかにして水を減らさず流さずである。

しばらくは朝晩は田の水見回りである 雑草対策には水の管理が左右するである。

 

少し深めに水を溜めた 遠くの田が緑に見えるようになり 水に雲や山が映る。

 

水の見回りに周囲の草花にも目が行くようになった 先日まで花が少なかった栗も花がいっぱい咲いて・・・

 

 

 

谷川の堤に野生のグミの実が赤く熟れている。

 

その堤にドクダミの白い花がいっぱい 梅雨が近いのか???

 

 

 

田の事が済んだ妻は 梅雨の雨の前に玉ネギ収穫 売り物じゃないので大小など関係なく採った。

どうせ夫婦の食卓への玉ネギである。

 

妻が植えているホタルブクロの花が咲いた 栽培の品種?色も色々・・・

 

 

 

 

 

 

 

午前は妻が野菜の支柱にと 谷間の藪に篠竹伐りに行く 昼前には気温が上がって・・・ 夫婦共息も絶え絶え?で早目に切り上げた。

ま〜当分は水見回りと 晴れなら妻の畑の手伝いに 谷間の果樹の木の下の草刈りなどである。

雨なら休養日かな??? 田植えが済んで除草剤散布が済んで 一息である。


隅植えや補稙が終り田植えが全部済んだ・・・!(笑で一息である)

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24日に機械での田植えが終わったが 米作りに携わって 機械化までは手作業。

手で1株ずつ苗を植えていた その頃の思いが染みついているのか それとも百姓魂なのか 一粒でも多くの米をとズッと隅まで苗を植え 機械が植えなかった1株を補植して来た。

 

今の栽培では補植などは よっぽどの欠株が無いかぎりしない。

若い人は隅など植えない人もある 60年近く米作りして来て 隅に苗が植わっていない等は考えられない(苦笑)

機械での田植えが終わってから 妻と隅植えに欠株の補植 ようやく田植えが終わった気分である(笑)

 

人手を頼み夫婦と3人での隅植えに補植。

 

 

 

露に咲く栗の花 田の近くの柴栗にも蕾 早いのは咲き初めて・・・

 

ひも状に蕾が着いて伸びているが 白く膨らんで雄花が咲いている。

 

忙中閑 破竹のタケノコ採りに行く 既に伸びていたが食べられる部分も多い。

 

 

 

今日は夫婦休養日 田の水見に出るが誰も出ている人はいない。

田植えが済んだ田に川向こうの山が映って・・・

 

田の上の県道を走るバスも映って・・・

 

稲の苗を触るのは済んだ これで1回しか散布出来ない除草剤。

苗の活着状態や雑草の芽の出方 そんなのを見ながら適期に散布。

しばらくは田の中に入らない 放っていた薮等の草刈りをボチボチである。


春耕の最大作業の田植えが終わった(笑)!!!

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昨日春耕の最大作業の 1町(100a)ばかりの田植えが終わった。

とりあえず一息である 前回投稿以降連日田んぼの作業等で 夜は早々に寝るだけ 昼食後は休憩もそこそこに田に出ていて ブログを書く余裕まなかった(苦笑)

その間今年は桃の実が多くなり 袋掛けもしたりと・・・

 

 

 

夫婦で食べる分だけでと言いながら ついつい桃の実を見ると袋を掛けた。

16日夕方に用水路に水が入る それまでにと田の隅を耕し 水の出入り口の点検や補修をした。

灌漑用の大きな用水路に堰 この堰から集落の用水路に水。

 

水の入る前の集落内の用水路。

 

1時間以上でこの用水路にも水が・・・

 

水が入れば田植えのための代掻き 個人でも毎日作業をした。

 

20日の日曜日には共同の代掻き。

 

21日と22日には夫婦でボチボチ田植え。

 

23日は共有の田植え機が 他の人が使用で丁度雨の日となって休養日。

久しぶりに庭を見たら ウグイスノカグラの実が赤くなっていた。

 

で昨日娘夫婦が手伝いに来て田植え 昨日は晴れであちこちで田植え。

 

畔に苗を並べて田植え機に乗せる。

 

昨日の午後早目に今年の田植えが終わった。

 

今日は苗を育てていた箱を JA育苗所に返しに行き 後は田の水見。

ようやく一息である 連日の作業で肩や腰が痛い・・・(涙)

その痛みも終った事で少しは癒されるかも??? 午後は夫婦各々勝手にである。

 

一応植えてあれば後はボチボチ何とかなる 植えない事にはどうにもならない。

妻は苗箱を返しに行った後 出始めた破竹のタケノコ採り(笑)

 

先月末頃に広瀬にも熊の目撃情報 有線では気を付けるようにと・・・

妻には一人であんまり山奥に入るなと 妻曰く熊に襲われたら簡単にあの世に行けるかもと?(苦笑)

ま〜これからは無理せずボチボチである!!!


夕べから雨でズッと今も降っている。昨日稲の苗を持ち帰った。

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夕べから雨 今日も朝からズッと雨である 春の雨の日は米作り農家では 「おろい休み」この地の出雲弁では 「う」の発音は「お」になる 牛は「おし」馬は「おま」(苦笑)

で「おろい休み」は潤い休みで うるおいが「おろい」になった で休養日である。

 

昨日 今日は雨予報だったので 妻とJA育苗所から注文の 稲の苗を持ち帰った。

庭から離れの周りの空き地に並べた 田植えは25日以降になる?それまで管理。

 

 

 

まだマッチ棒よりも小さな苗 晴れなら一日3〜4回も水を撒く。

 

25日過ぎまで管理し これより少し大きくなった苗を田植え機で植える。

機械で2〜5本位を1株にして植え 植えてから2ヶ月先の7月末には それぞれの苗が分けつして数が増え 1株が20本以上にする。

その1本1本に穂が出て 籾(米になる)がそれぞれ110粒前後着く。

 

籾の数が多いほど収量が多くなる 各農家の腕の見せどころである(笑)

肥料の量 水の管理の程度 除草剤の使用時期などで 籾の数に差が出て来る。

苗が庭に並ぶといよいよ田植えだと実感する 春耕の仕上げの田植えが間もなくである。

 

昨日まで晴れ 畔草刈りに減反の田の草刈り 結構体を使いあちらこちらが痛い。

今日は夫婦共にゆっくり休養日である(笑)

16日用水路に水が入るまでに 田の隅を耕したり 水の出入り口を直したりである。


今日は八十八夜で雨になった。

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今日は雨になった 今夜が八十八夜で 立春から数えて八十八日目の夜。

もうすぐ夏を迎える時期 米という文字は 八と十と八を重ねてできあがることから 縁起のいい農の吉日とされていますとある。

そろそろ霜も降りなくなるが 八十八夜前後に霜が降りる事があり 八十八夜の忘れ霜と呼ばれますともある。

 

昨日まで晴れ この晴れの間にと 一回耕した田に妻と元肥を撒いた。

 

きぬむすめ専用の一発処理の肥料 粒状で田植え後水の温度によって 次々融けて効くため一回で肥料撒きが済む。

 

妻も手伝って・・・

 

今日は雨の予報だった 昨日は晴れで雨までにと二回目のトラクターでの耕し。

 

色が濃く見える田が二回目を耕した田。

 

畔草はこれからボチボチである。

 

山に藤の花が咲いている。

 

藤の花が多くあるという事は 山の木に藤の蔓が多く巻き付いているという事。

蔓が絡み付けば杉も檜もそれ以外の雑木も 蔓に絡まれて弱り大きくならない。

山に藤の花が多く咲いているという事は 手入れがされず山が荒れているという事でもある。

 

トラクターに乗っていたら 近くの電柱にトンビが来て見下ろしていた。

 

しばらくしたら番で・・・

 

田を耕すとカエルやミミズが出る 時には野鼠も出て走る。

それを餌にと電柱の上から見下ろしている 餌が動けば一気に飛んで来て捕まえる。

そろそろ雛がめだつ頃 餌運びもこれからであろうか?

 

昨日で一町歩ばかりの田の二回目の耕しが済んだ これで代掻きまで田の中の作業は終り 用水路に水が入るのは16日夕方。

それまでに畔草刈りに 田の四隅の土均しや 水の出入り口の直しなど。

今日は雨。

 

 

 

このところの晴れ続きで連日農作業 今日はゆっくり休養日である。

連休など関係なく 米作りのこの時期は空模様任せである。


連日の晴れで昨日から田起こし(トラクターで耕す)

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4月になった もう年度末だ 卒業式だ 新年度だ 入学式だなどとは縁遠い生活(苦笑)

テレビで新年度が始まって入社式 などを報じても全く関心が無い・・・(苦笑)

それより気になるのは 今日明日の天気(笑)

 

毎日の生活に新年度など用事が無い 天気相手の米作りが主であればそうなる。

それが良い事なのか 悪い事なのかなど関心外である。

3月末から晴れ続き 例年こんなに早くから春耕はしないが 昨年秋の雨続きで 稲刈りに難儀をし土が動いて田に高低が出来ている。

 

晴れ続きで田が乾いている トラクターで耕せば少しは高低が直せるかもと 昨日から田起こし。

 

近くの山の山桜は満開。

 

 

 

今日は久しぶりに雲が浮かんでいる。

 

 

 

連日の晴れと気温が上がって いつの間にか裏山にも緑の木が多くなった。

 

100a(1町)程の田起こしを終えた この先の天気がどうなるかは分からない。

元肥散布前に起こしたが 二回目を起こすまでにと思っている。

今日はトラクターに乗っていて汗ばんだ ま〜ボチボチである。

 

田から帰ったらチューリップが咲いていた 気温が上がり過ぎである?

 

田植えは5月下旬 まだまだ先の事ではあるが 天気を見ながら少しずつ。

それにしてもシャツ1枚で過ごせるのは早いのでは? 


今日午後は太陽が出た。先日刈った稲の籾摺り。

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毎日雨 先日はかなりの雨 谷間の斜面の畑は 耕した土が流れて・・・

 

なかなか谷間の畑は手間が掛かる 流され流されてだんだん耕土が少なくなる。

野菜を作るのに耕土が少なくなれば困る で流された土をまた畑に運んで戻す。

余分な作業である ま〜毎日専業で農作業 ボチボチである。

 

稔りの秋 ミカン類も色付き始める 早生の温州ミカンが色づき始めた。

 

夏みかんも大きくなって・・・

 

ユズもまずまず生っている。

 

午前は先日稲刈りをした籾摺り 夫婦でボチボチである。

 

出荷用の紙袋に入れ積む。

 

 

 

出荷した米は「米検査員(資格保有者)」が検査をし 等級を付ける。

紙袋に器具を差し込み玄米を抜き取り 黒い検査皿に入れて米の良し悪しを見て等級格付け。

 

まず出荷された玄米の水分鑑定 規定の数値以上なら水分過多 以下なら過乾燥で等級が下がるか規格外米。

黒い皿に抜き取って その米に籾が3粒以上あれば 調整不足で出荷した生産者に連絡 再調整かこのまま出荷なら規格外米。

ヒエの種や草の茎等遺物があれば 遺物混入 カメムシ被害米があれば規格外米。

 

格付けが1〜3等までと 規格外米がそれぞれ理由を付して生産者に通知。

今年は「きぬむすめ」1等米が 1袋30kgが6,200円。

ま〜乾燥・籾摺り調整も気を使う 出荷して買い上げてもらって米作りが終る。


10月。本格的な秋。モズが竹の頂で鋭く鳴く。稲刈りも・・・

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10月になった 本格的に秋になり 夕暮れは早くなり朝晩が冷え込むようになった。

9月最後の30日は快晴 朝澄んだ空の下 秋告げ鳥のモズが近くの竹やぶの 枯れた竹の頂で縄張りを主張して鋭く鳴いていた。

ギチッギチッと甲高く鋭く鳴くモズ!

 

 

 

 

 

しばらく鳴いていたが 近くにライバルがいないのか飛び立った。

本格的な秋で朝の陽が 夏よりはぐっと弱まって 斜めに花に当たっていた。

 

年に何回も花を咲かせ 実を着けるイチゴの木 蕾の傍らには少し色付いた実と緑の実 その実にも朝の陽が当たって。

 

家に入る電線とイチゴの木にクモの巣 それにも朝日が当たって・・・

 

30日は快晴 倒れた稲の稲刈りをした 雨の心配なくゆっくりと・・・

 

 

 

 

 

秋になって 成虫になったカマキリが舗装の農道で威嚇!

 

カマキリは気性が荒い虫 どんな大きな物にも威嚇 これから農道で車に轢かれたカマキリを多く見る 車が来れば逃げればいいものを 車に威嚇をして逃げようとしない 結果は・・・

 

稲が倒れていたが 30日にボチボチなんとか20aを刈った。

乾燥機に入れ昨日は籾摺り 老夫婦のことだから玄米の排出を 二人の作業に合わせた量にしながらで。

それでも何とか昼過ぎには 出荷用の30kg紙袋40袋ばかり作る。

 

今日は朝から雨 夫婦休養日 といいながら妻は雨の中栗拾い。

ま〜栗拾いが趣味かと妻に聞くと 人から頼まれていると・・・


昨日の午前までの雨で田にまだ水が・・・もう金木犀の花が散る!

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一昨日の午後から昨日の午前まで雨 風も強く思った以上に雨が多く降った。

お蔭で稲は倒れる 田にはまだ水がある ま〜今日・明日には稲刈りはしない。

それでもこの稲刈り前に これだけの風や雨はいらない・・・

 

今日は晴れの予報だが 昼前から雲が広がった・・・

倒れた稲がね〜〜〜(涙)

 

刈った田に水がある。

 

稲の根元にも水が・・・

 

昨日の雨で谷川も濁り水。

 

2〜3日も晴れ続きなら田の水も無くなる 次の稲刈りは水が無くなってから。

昨日雨が止んでから空気が変わった? 昨日午後など重ね着をした。

日に日に朝晩が冷える 朝など暖房があったが良い日も・・・

 

秋 秋 秋の花コスモスも満開。

 

満開の金木犀は早くも散り始めている。

 

木の下は散った花びらで・・・

 

 

 

散り始めた金木犀だが あの香りはまだまだ漂っている。

ここ2〜3日は稲刈りもしない 午前は奈良の娘や遠くの親戚に新米を送った。

春からボチボチ米作り 何とか娘や親戚に新米を送ることが出来て一息。


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