一週間ぶりの雨?この時間までそう降らず・・・

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今朝は晴れ だんだん雲が厚くなって 午後はポツポツと雨が・・・

本格的な雨なら一週間ぶりだが 夕方この時間までに本降りにならず。

ま〜予報では今夜から明日は雨 今日は前触れ? それでも黒い雲。

 

 

 

 

 

一時雷も鳴ってこりゃ本降り?と思ったが 結局パラパラと降っただけ。

本降りじゃなかったらと 谷間の栗の木の下の草刈り。

 

 

 

ま〜これからはどこも草で緑 たったこの前刈ったと思って 少し日にちが経って行って見れば 緑 緑で・・・

これから半年は 田も畑も畔も谷間の山道も 草 草 草で追いかけっこ(苦笑)

庭のキリシマツツジが真っ赤に咲いた。

 

このところの気温上昇でボタンも・・・

 

もう4月も下旬 花も咲く・・・ JAの育苗センターから電話。

稲の苗の引き取り時期についてで もうそんな時期かと・・・

まだ田植えは先 そう思っていたが 苗の引き取り時期が来ると言う。

 

田植えまでは自家で苗の管理 水やりがね〜〜〜 結構手間で・・・

さて予報では明日は雨 久しぶりのゆっくりで休養日になるのか?


今日は陽射しが暖かい。そろそろタケノコが生える藪の草刈り。

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今朝は霜で寒かったが 太陽が出てだんだん暖かい陽射しになった。

まだ田の作業はしないが そろそろタケノコが生える頃 生える場所に冬から春の草が伸びて 緑になりタケノコが出ても見えない。

少しずつだがこんな日には体を動かす 長い時間はしないが藪の草刈り。

 

この頃晴れてもPM2.5なのか 霞んだ景色だったが今日はすっきり!

 

梅の花も満開に・・・

 

 

 

薮やその周りは冬と春の草で緑に・・・

 

これじゃぁタケノコが生えても見つけるのが大変 今日のような日に刈っておけば 草も直ぐに枯れる。

 

妻も手伝って刈った草を片付けた 草を刈った跡に小さなタケノコ。

 

休憩していたら陽気に誘われたのかテントウムシ オオイヌフグリの花に。

 

しばらく見ていたら枯れ枝を登って・・・

 

こんな日が続けば草木も春の様相に・・・早くもウマノアシガタの黄色い花。

 

スミレも二輪咲いていた。

 

ブルーベリーの花芽も膨らんでいる。

 

ポポーの花芽も膨らんで・・・

 

今日は薮の下の道沿いの草刈り。

 

元々段々畑だった所 今日は下の段の草刈り タケノコが次々出るのはもう少し先になりそうである。

ま〜2〜3日掛けてボチボチである 今日のような陽射しの中での作業は気持ちがいい。

3月も下旬 1月から3月は過ぎるのが早い 間もなく4月である。


今日も快晴。昨日の続きで減反の田の草刈り。

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今日も昨日に続き快晴 小春日和 12月にこんな日はなかなか無い。

夫婦でこんな日に閉じ籠っていてもどうしようもない 少し陽が登って暖かさを感じるようになってから 夫婦で昨日から刈り始めた減反の田へ行き草刈り。

 

時代小説をよく読む その中に江戸時代には 庶民は武士等により理不尽な仕打ちや 急な病気や事故で 親族が亡くなる事が多かった。

幾ら嘆いてもどうしようもない ただ日中に無我夢中で体を動かし 理不尽な事や事故などの事を 体を動かし疲れ 夜は考える間もなく眠り 日にちが過ぎるのを待つしかなかったと。

 

今のところ夫婦共そんな気分である 今日のような日には少しだが体を動かす。

昨日は午後少し草刈り 谷間の減反の田 陽が傾くのが早い 草を刈っている田は山影になって・・・

 

陽の当たっている山の紅葉が鮮やか 陽の陰った田で草を刈る妻。

 

今日は午前から草刈り 動くと汗が出る・・・

 

 

 

今日も真っ青な空。

 

二人で午前中に草が伸びていた場所を刈った。

山影のハゼの赤い葉に陽の光がスポットライトのように当たって・・・

 

枯れ尾花(ススキの穂)が白く輝いて・・・

 

昼前に草刈りを終え 妻と近くの山にシモタケが無いか上がって見る。

木漏れ日が当たる山には枯葉が積もって・・・

 

その枯葉からシモタケが覗いていた。

 

山道にも紅葉の葉が落ちて・・・

 

晩秋である 山も山道も枯葉が積もって 間もなく冬到来である。

午後も少しだが体を動かす 今度はシイタケのホダ木を切ろうと思っている。

この晴れは明日の午前までと予報 少しずつだが体を動かす・・・・・


久しぶりの青空で太陽。排水路の畔草刈り。

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今朝は久しぶりの太陽 天気予報では曇りで太陽マークは無いのに・・・

やっぱり青空は気持ちがいい・・・!!!

 

雨や曇りだから 田の周りの事は何にもせずにいた 久しぶりの晴れだからと 排水路の畔草刈りをした 今月23日(日)に土浚えで畔草が邪魔。

 

 

 

4月土浚え 半年の間の雨等で積もった土 これを集落全員で浚える。

 

この土は排水路の両側の畔に上げる この半年土が流れるような雨が少なかったのか 積もった土が少ない。

久しぶりの草刈り それに太陽が出て気温も上がって汗・・・

農道で休憩していたら 草を刈って居場所が無くなったのかカマキリが・・・

 

これから秋になって カマキリの成虫が農道で 車に轢かれているのをよく見る。

昆虫専門の先生によると カマキリは闘争心が強く 逃げようとせずに向かって行く だから車が来ても逃げずに轢かれる事が多いと・・・

畔でムラサキツユクサ

 

花は鮮やかな花だが この草はしぶとい(苦笑)刈っても茎や葉に水分を溜めこんでいて なかなか枯れない 雨が降れば節から根を出して直ぐに元気になる。

 

ま〜これも生き残るための知恵 人間と根競べである。

10時頃までは良く晴れていたが だんだん雲が広がって・・・

 

予報では午後は所によっては雷雨と・・・ 金木犀の花は短命?

 

小さな花が全部満開 地面には散った花びらが・・・

 

まだ田に水が溜まっている 幾ら気が急いても稲刈りは無理(涙)

ま〜なるようにしかならないと 気を長く持ってである。


当然ながら今日も暑い(笑)ボチボチ三回目の畔草刈り・・・

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夏だから暑いのは当たり前である 当たり前と思っていても暑い〜〜〜(笑)

参議院議員選挙も済んだ 結果はマスコミの予想通り?

テレビのワイドショーは 参議員選挙結果より 東京都知事選挙ばかり?・・・

 

選挙は済んだが 選挙で掲げた公約は 各党とも実現に努めて欲しい。

数の論理で選挙では触れなかった事を 急に押し進める事が無いように願う。

今日は夏の空が広がって 入道雲も出ている。

 

裏山に掛かる雲も夏の雲?

 

 

 

畔の草が1月もすれば伸びて・・・右側の畔草刈り。

 

の畔も草も伸びて・・・

 

それを刈った。

 

ここの農道は10時過ぎまで木陰 この陰でしばし休憩 風が気持ちいい・・・

 

休憩の傍にカタバミの黄色い花。

 

軽トラックで走っていては気付かない 座って休憩して気付く。

色んな虫も座った傍に出る これはテントウムシの仲間か?カメムシの仲間か?

 

ま〜暑いからボチボチ 1時間ちょっとで午前は終るが それでも汗びっしょりである。

毎日少しずつボチボチである 最初は何処を刈ったのか? そう思うが4〜5日も刈れば 刈った後が目に見えるようになる。

運動も兼ねてだと思い 無理せずにである。


今日も蒸し暑い。

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今日も蒸し暑い 午後はパラパラ時折雨 午前は青空が出ていた。

 

 

 

風が結構吹いていた 稲が大分伸びて風に揺られ 風が田を渡るのが分かるようになった。

 

 

 

毎年もう少し先に出てたと思うが 夏アカネが群れて飛んでいた。

今年は自然の動植物等が 例年より早いような気がする。

 

妻と減反の田の草刈り 刈らなきゃ直ぐに伸びて 背の高さ位になる。

 

 

 

山の草刈りではない 田に生える草 刈り刃が8枚のを使う。

 

田の草は柔らかい 8枚刃は柔らかい草刈りには適している。

今年は減反の田をお越し スイカや枝豆を植えた スイカの小さいのが生って。

 

枝豆も大きくなった 月末には食べられるかも・・・

 

の中から色んな虫が飛び出す イナゴの幼虫も・・・

 

シの仲間?

 

ま〜暑い中ボチボチである こんな日には昼寝(笑)


今日も黄砂。柿や栗の木の下の草刈り・・・

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今日も昨日の続きで黄砂 山が霞んでいる。





谷間の柿や栗の木の下の草刈り そこから見える川向こうの山も霞んでいる。


柿や栗の木の下にも カラスノエンドウが伸びている このままでは長くなり次刈る時に難儀する 短い内にと刈る。


刈り刃は8枚刃 柔らかい草を刈るにはこれに限る もちろん研ぎながらである。


研ぐのは刈る場所にもよるが 2時間位で研ぐ いちいち帰って研ぐのではなく 替え刃を2〜3枚持っていて替えて刈る。
小石があるような場所を刈ると 1時間もしない内に刃が丸くなる。
ノコギリの刃ようなチップソーも使うが 田んぼの畔や減反の田など 柔らかい草の所は切れ味が鋭く 力をそう加えなくても枯れる。

この場所にはキュウイも植えている 今日見たら花が咲いている 例年よりかなり早い。
良く見たら雄花だけ咲いている。


キュウイは雌雄異株 雄の木と雌の木 実が着く雌の木の雌花はまだ蕾。


近くの雄花が咲いているが 雌花はまだ咲いていない これじゃ受粉は無理。
雌花が咲く頃に 雄花が少しでも残っていれば受粉 散ってしまっていたら実が出来ない。
今年はキュウイは期待出来ないかも・・・

庭の西洋シャクナゲが満開 真っ赤な花が・・・





緑が多い中に真っ赤な花 目に鮮やかに・・・ この花も間もなく散る。
午後ももう少し 柿や栗の木の下の草刈り 動くと暑い 汗が・・・

午後はだんだん黄砂が酷くなった。午前の続きの減反の田の草刈り。妻は枝豆を蒔き里芋を植える。

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ラジオから黄砂が酷くなって来ている 洗濯物はなるべく室内にと注意。
午前より山の霞が濃くなっている 鳥取では視界が8kmだと報じた。


史跡の月山富田城址も霞んで・・・


午前の続きで減反の田の草刈り ボチボチで疲れを感じる前にやめる(笑)
妻はトラクターで三回起こした減反の田に レタスの苗を植え 一回目の枝豆の種を蒔く 先月に植えた里芋の種芋の小さいのが残っていて いくらか子芋が着くだろうと植える。


これだけの広さ 好きな所に好きな物を植えたり蒔いたりで 出来ただけ・・・
自家用は本来の畑に植えたり蒔いたり この場所でどれだけの物が出来るのか?
あれこれしてみて 上手く出来る物があれば 来年も挑戦するとか言いながら植えたり蒔いたりである。

野菜にとっては初めての土地 案外いい物が出来るかも・・・
谷川を覗いたら 透明な羽根のカワトンボ。


午後もアザミの花にクロアゲハチョウ。





減反の田んぼの山裾の畑に柿 新芽が出てその新芽に蕾が着いている 白い花が咲くのはもう少し先である。


既に代掻きがされた田んぼに 合鴨なのか留鳥になった鴨なのか 番で餌探し。





まだ田植えがしてない 餌探しに水かきの付いて足で歩き廻る 小さな稲の苗が踏まれて土に埋まる。
少し水が深いと水かきで泳ぐ 稲の苗が抜けて浮き上がる 稲が活着するまではあんまり歓迎出来ない鳥である。
なかなか動物や鳥との 農業での共生は難しいことである。 

今日はボチボチ減反の田んぼの草刈り。

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今朝ちょこっと雨 その後青空も出た 天気予報では黄砂 かなりキツイのが飛来と予報。
山が予報どおりに黄砂で霞んだ。
稲を作付する田んぼの 代掻きの準備は出来ている とりあえず急いで田んぼに入る事はない。

米の生産調整のための減反 米は作らないが管理が必要。
作付をする田んぼの事が先 その作業は小休止 ならボチボチ減反の田んぼの草刈り。
ま〜蝶やトンボも見ながらである クロアゲハチョウがアザミの花に・・・





谷川にはカワトンボが出ている。





カワトンボには 羽根が透明なのやだいだい色のものがいる これはだいだい色型。
草刈りはそんなに急ぐこともない 休憩しながら蝶を見たりトンボを見たり(笑)
減反の場所は谷間 草刈り機のエンジンを止めると ウグイス等小鳥の鳴き声。

減反の田起こしに草刈り。卯の花が例年よりも早く咲いていた。

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今日は朝から曇り 妻がお疲れ(苦笑)でマッサージに連れて行けと・・・
ま〜連日晴れで草刈りに 元肥撒きでは重い肥料を肩に田んぼを歩いた 足腰が痛くなるのも分かる で安来に連れて行き予約 幸いにも一番でしてもらえた。
10時頃からポツポツ雨 妻が終るまで車の中で寝て待つ・・・

約1時間で妻がすっきりしたと・・・その後午前は休養日。
雨が大したことなく 午後谷間の減反の田んぼの田起こし これで3回目。
妻はここに枝豆を蒔くという 次々蒔けば 枝豆が次々食べられると皮算用(苦笑)


田起こしが済んでから 道路沿いの畔草も刈っておく。


草だらけだった減反の田んぼも 3回起こしたら草の根も枯れ 緑が見えなくなった。
土も細かくなり 枝豆を蒔くには作業がし易くなった。
ま〜何年も草だけの田んぼだった どれだけの枝豆が出来るのかお楽しみ・・・

ここの減反の田んぼの一部は畑にしている その畑に妻がコンニャク玉を植えた。
大玉の芋から花芽が伸びていた どんなコンニャクの花が咲くのか これも楽しみ。


谷川沿いの山裾に卯の花が例年より早く咲いていた。
卯の花は昔から田植え花といって 5月中旬以降の田植えが始まる頃に咲く。
今年は一週間から10日は早いような気がする 暖冬の影響なのか温暖化の影響なのか 山の草木や果樹類などが例年より生育などが進んでいる。








山の草木の花が例年より進んでいる 一方で稲は夏の高温を避けるため 遅めに田植えをとの指導があっている。
丁度稲の穂が出来る頃に 猛暑日などで高温障害の出るのを避ける そのために遅植えと。
集落でも今月20日前後に田植えだったが 近年は月末に植えるようになった。

米作りも収量重視から 味や品質重視の栽培方式に変わっている ただ味重視は収量が減る おまけに米価は下がる一方 米は作れば作るほど農家は赤字 そんな時代である。

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